~ふれあいと安らぎのある福祉のまちづくり~

新型コロナウイルスにかかる生活福祉資金(総合支援資金)特例貸付を利用中のみなさまへ

新型コロナウイルスの影響により収入が減少する等して、総合支援資金の特例貸付を利用された方で、下記の要件に該当する方は貸付期間を延長(1回限り、最大3ヶ月まで)することができますのでお知らせします。

なお、貸付期間延長の申込みは、令和2年9月末までです。

 

<要件>

1.総合支援資金の特例貸付の初回貸付を受けており、

  令和2年9月までに3ヶ月目の貸付期間が到来していること。

 

2.引き続き、新型コロナウイルスの影響による収入の減少や失業等により、

  生活に困窮し、日常生活の維持が困難となっていること。

 

3.生活困窮者自立支援法に基づく自立相談支援機関(羽島市役所福祉課)による支援を受けること。

 

 

【総合支援資金の相談及び申請窓口】

  社会福祉法人羽島市社会福祉協議会

   住 所:羽島市福寿町浅平3丁目25番地 羽島市福祉ふれあい会館1階

   TEL:(058)391-0631

 

【自立相談支援機関】

  羽島市役所福祉課

   住 所:羽島市竹鼻町55番地

   TEL:(058)392-1111

 

 

※貸付期間の延長を希望される方は、羽島市役所福祉課にて自立相談支援事業(就労支援等)の申込みをしたうえで、羽島市社会福祉協議会へお越しください。